転職の面接。
それはやはりメッチャ緊張しますね。
でも、緊張はいいものです。
緊張しないとしっかり出来ませんからね。
緊張をも飲み込むようなそんな度胸つけましょう。
聞いた話なんですが、転職の面接に言った人の話です。
その人は接客一筋で何年間か頑張っていたみたいです。
で、その人がある新規オープンの店に働きたいと思い面接しに来ました。
その人は接客一筋ウン十年(半分ぐらいだけど・・・)といい、
今までの経験、資格、持ってるもの全て話しました。
緊張もなく絶対に受かったと確信しました。
でも、その人は落ちました。
面接に落ちました。
何故でしょう?何かいけないことがあったのです。
それは何か??
自分では気づかない事だったのです。
答えは身だしなみです。
ええ。もちろん、格好はしっかりしてますし、
髪型も長髪ではないし、茶色でもありません。
歯が抜けていて間抜け顔というわけでもない。
何がいけないのか??
結果は爪だそうです。
爪が長く、不潔感があったということです。
そう、たったそれだけで落とされます。
どれだけ面接が良くても落とされます。
受かる理由を考えるのではなく、落とされない工夫をして面接に望みましょう。
2007年09月16日
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